全国生活習慣病予防月間2015
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あなたの休養・快眠チェック

適度な「運動」とバランスのとれた「食生活」とともに、心身の疲労回復となる「休養」は、健康づくりの3大要素と言われます。あなたの「休養」、改めて見直してみませんか?

1日6〜8時間の快眠

年をとると早寝早起きの傾向が強まり眠りが浅くなる人が増えます。規則正しい生活習慣と適度な運動で、質のよい睡眠(快眠)の工夫を。

月6日以上の休日

疲れがたまっている人は家でのんびり疲労回復、元気な人は外へ出て身体を動かしストレス解消。こころの切り替えは大切です。

1日30分以上の気分転換

日常生活では、気分転換という休養も。どんなに忙しくてもはのんびりできる自分だけの時間を作るようにしましょう。

セルフチェック

当てはまる項目が多いほど、休養・睡眠不足の可能性が高まります。

あなたの休養不足度は?

  • 疲労感がとれない
  • 休日は寝て終わってしまう
  • 仕事(家事)に集中できない
  • 仕事(家事)する意欲がわかない
  • 自分だけの時間をとれない

あなたの睡眠不足度は?

  • 眠りが浅い、すぐ目覚めてしまう
  • 寝る間際までスマホや携帯をみている
  • 就寝・起床時間が不規則
  • いびきがうるさいと言われる
  • 日中、居眠りしてしまうことがある

生活習慣病を予防するために
“多休(しっかり休養をとる)”を心がけましょう!

2015年2月4日(水)
13:30〜15:45
日比谷コンベンションホール
応募総数1,033通、4,614作品の中から、協会選定委員による審査の結果、受賞作品が決定しました!
健康スローガンに応募いただいた皆さんの優良作品を、「かるた」でご紹介します。