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約4割が「孤独感」を経験 共食や相談相手の有無で大きな差が 令和7年「孤独・孤立に関する全国調査」

キーワード: 孤立・孤独

 内閣府は2026年4月14日、「孤独・孤立の実態把握に関する全国調査(令和7年)」として、「人々のつながりに関する基礎調査」の結果を公表しました。

 全国の満16歳以上の個人2万人を無作為に抽出し、郵送またはオンラインで回答を受け付けました。有効回答者数は11,873人、有効回答率は59.4%でした。

 今回は、孤独感に関する直接質問の結果を中心に、年齢や性別による違い、共食の状況、相談相手や配偶者の有無、心身の健康状態との関係を紹介します。

  【調査・統計】のコーナーにて記事を掲載しております。

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約4割が孤独感を経験 共食や相談相手の有無で大きな差
令和7年「孤独・孤立に関する全国調査」
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■参考
孤独・孤立の実態把握に関する全国調査(令和7年実施)(内閣府)

[mhlab]

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